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スタッフバックを考える。

スタッフバックって振り返るとエライことになってません?



すごい量ですよね。一個一個・・・。
これ、ホンマに必要か?できるなら、全装備のスタッフバックだけ重量測ってみたいものです。
まま、それはまたの機会ということで、今回は少し整理してみたいと思います。
まず、すぐれもの見つけました。
先日購入のシュラフ#0ですが、バカでっかいので当然コンプレッションベルト購入となるわけですが、見て・・・コレ。すごくない?ヤバくない?



左が純正で、右が今回イチオシグッズのライトウエイトバックパッキングで有名なグラナイトギア製スタッフバックです。
もうね。はじめからコンプレッションベルトついてるの!狭いテントでなくさないの。

神かと。

で、詰めてみると、

これが、



こうなります。



長ナスが賀茂ナスに!!

スタッフバックの軽量化にはそないならんでしょうが、整理しやすくはなりますよね。
で、で、同社のスタッフバックに思い切って非常時の着え、サイトで使うものなんかで分けて収納。
その際個々のスタッフバックは置いていく。
これ試しにパッキングしてみたら、結構スペース作れるのオススメかも!!
しかも今いるものかどうかもわかりやすいよ!!

余談ですが、外国製のスタッフバックって大きめの作ってあるの良くないですか?
日本製の専用スタッフバックってコンパクトにはなるんですけど、実は硬くてパッキングしにくくないですか?
個人的にはやらかい収納状態でラストにザックで締める感覚が好きなんですけどねぇ。

デッドスペースも少なそうやし・・・。
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