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シュラフ(寝袋)厳冬期用

上高地雪上キャンプに向けて、また今後ベースキャンプありのバックカントリー用の装備として、厳冬期用のシュラフを購入!!
これも本当に迷いました。
ショップに行くこと5回以上!(迷惑。)
ネットや書籍での情報収集2か月・・・。
で、結局モンベルULスーパーストレッチダウンハガー#0に決定しました。



他の候補としては、シュラフと言えばのノースフェイス。
山屋の定番イスカと、ここに挙げればきりがございません。
さて、何で決定したか?
まず、限界気温表示は却下。
だってさ、怖ええよ。
この温度越したら無理とか・・・。
基本、天候次第なわけよ。
しかも、睡眠中で無意識になる可能性あるやん。
そして、体力回復の時でしょ。
これらを考えると快適な温度は何度で、さらに必要な装備を知りたいわけですわ。
ま、正直結局一緒といえば一緒なんですけどね。
でも、比較時に比較しにくかったのでやめました。
で、はっきりいってぬくぬく温度で寝たい。
これを最優先させたわけです。
アルパインダウンハガー#3がありますので、ダウンパンツ、ジャケットこれらのレイヤリングで#1ギリギリまで環境作れそうなんですよね。
どうせなら、薄着で寝たい。
(体力回復には体をできるだけ締め付けないことが重要。中に着まくるのはあまり良くない)
あと、寒い時にもし中に着ても窮屈にならないストレッチここが決め手となりました。
んん~、あと、ノースはべらぼうに高かった。
それとシュラフカバーしてしまえば一緒なんですけど、ノースはジッパーが真ん中までしか開かない。
でも、足もとのベンチレーションは魅力。
でも重複しますが、シュラフカバーを結露防止で考えると不必要化かと・・・・・。
年末、0度前後の環境では肩を出して寝る感じでした。
厳冬期でも期待できそうです。レポートは近日!!
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