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尼崎へ・・・。

本日仕事でちょっとしたトラブル!

兵庫県なのに市外局番が(06)で、

あの2人(ダウンタウン)の天才を生んだ町

そう、尼崎へ急遽走ることとなりました。

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空散歩!!

あの大空へ~翼をひろ~げ~飛んで~ゆきたいよぉ~。

コバネンジです。

ちょっとしたきっかけおっきなプロジェクトが始動する

ことってありません?

今回はそんなお話。

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機械搬入!!

機械搬入!!

念願の機械搬入です。

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登山まとめ

2007年10月7日8日 御岳山御岳ロープウェイ使用五ノ池小屋~御岳山頂(勇退)さすがに登山客が多いのでルートは本当にルート確認程度。ストックの使用は可だが、人が多いので使用には十分な注意が必要。女人堂から五ノ池トレイルは最高!但し一部崩落ポイント、木道付近でダブルストックは危険。細かな収納が必要 あらかじめ休憩ポイントと収納ポイントを確認すべし!移動距離があるので水の量を考えること五ノ池小屋めっさきれい。翌日天候不良のため勇退。五ノ池トレイル引き返したが一部崩落ポイントが瀧になる。雨量に注意。温泉はカーナビ検索で迷うほどあり。帰り道に晩飯食うところが遠いので注意。車に軽く食料を用意しておくことを薦める

2007年10月14日 打見山~蓬莱山ビワコバレイ駐車場を使用。登山道入り口が見つけにくい。(車で駐車場までの道右側にあるが運転しながら発見できなかった)登山道ははじめ広く後は普通、ダブルストックの使用が可能(人も少ない一部注意が必要)打見山~蓬莱山はゲレンデを歩く蓬莱山ゲレンデ中腹にビワコバレイ下山ルートがある。(フェンスの切れ目あり)ところどころコースの崩落があるが、迂回ルートがわかりにくい箇所がある。こまめに地図による確認が必要。この場合迂回ルート上のため読図が必要になる。(しかも樹林帯は杉林なんで景色が一緒)GPSの購入を決心したルートである。携帯電話(DOCOMO)下山ルート一部通話不可R-161浜大津付近にスーパー銭湯あり。但し、シーズン、時間帯によっては駐車すら困難。R-161とR-161バイパスの渋滞は深刻。

2008年5月 御岳山バックカントリー御岳ロープウェイ使用樹林帯より直登登山道は雪で埋まっているので地形図のほうが必要。沢の確認下りのバーンを確認すること(スノーボードは特に!!)この季節は表面アイスバーンや深雪下アイスバーン、深雪ところころ表情が変わるので地形と積雪の性格をあらかじめ予想して装備を慎重に選ぶ必要ありストックよりピッケルがほしいと思う箇所もあり。少し時間をはずすと上から下ってくる人が増えるので条件の悪いところを歩く羽目になる。ちょっと怖いと思うトラバースを何回かした。予想よりも水を飲んだ。次回はスノーシューにチャレンジしたい。

2008年10月 御在所岳御在所岳ロープウェイの近くのお土産やさんに駐車(有料)ダブルストックほぼ不可(次回行くならおいていく)表道、一ノ谷新道は割りとハード。一部鎖場もあり。ロープウェイ駅前広場に売店があるのでピークハントが目的ならばかなりの軽量化が可能。現地情報では裏道(キレットあり)~中道が比較的穏やかとの事。(08’10’14現在一部土砂崩れのため閉鎖中)ロープウェイ駐車場から四日市ICまでの初めての信号右手に日帰り温泉あり。しかもきれい!比較的遅くまでやってる。新名神でらくらくアクセス。

スノーシューを買ったよ

去年より始めたバックカントリースノーボードをもう少し本格的にするためにギアをぼちぼち揃えつつあります。

今回、上高地へ雪上キャンプへ参加させていただく機会もありましたのでまずは、スノーシューを買っちゃいました。いろいろ悩みました。が、今一番ホットと思われるこちらMSRライトニングアッセントにいたしました。



参考になるかどうかはわかりませんが、ここで少し選んだ理由なんかを書いておきたいと思います。
まずは何と言っても軽量であること。
当方体力にあまり自信がないため、できるだけ装備は軽くがモットーです。
(御在所岳登山レポート参照)
あと、身長が183センチあるため、基本的に装備の重量が増してしまいます。
なので、迷った時はできるだけ重量で最終選択をします。
斜面トラバース時のトラクション能力が高い。
これも、御岳山をアイゼンで登った時に若干アイスバーンになっているようなところでほんとに慎重になりました。
こういう現場で構造上安心感のある形状は重要です。



そして、登山靴でもボードシューズでも関係なく装着できるビンディング。メーカーによってはより装着感を高めるためにビンディングをコンパクトにしたタイプがあります。
ボードシューズを装着できないビンディングもありますので購入時には要注意が必要です。

しかし、弱点もあります。

ディープパウダーでの浮力。

MSRデナリの延長できるテールは確かに魅力です。
しかし、プラスチック製品に低温下で100キロ近い重量を預けるというが怖く断念。
ただし、布製(ライトニング系やアトラス系に見られるタイプ)も一部噂では根っこや、岩で踏み抜いたなんてことも聞きます。
しかし、布プラスリベット構造ならば、最悪自分で修理も効きますよね。
(応急修理含むたとえば、リペアキットとしてボルトナット、アルミ入りのガムテープ等を常備するとか・・・。)
こいつの一番の不安点は、横剛性。
他メーカーはパイプ構造のフレームが中心ですが、こいつは板状のアルミフレームです。
航空機用アルミを採用がどうとかありましたので、おそらく7000番台付近のアルミを使用しているのでしょうが、あってはならないことですが、滑落時または、何らかの衝撃を横方向から強い力で加えた時もしかするとへしゃげる恐れがあるかもしれませんね。
そこらは一度現場で使ってみてまた、レポートします。

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